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偏食気味の映画考察と駄文の超偏食BLOG

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【カバでき⑦ 完成】 

前回もう一度ゲル流そうと思ったような気がしたけど・・・・
たぶん気のせいだな。


さぁ最後の〆に植毛でもすっか!!






ゲルの切れ端で試したら表面が穴だらけになったんで止めとこうw





って事でイキナリ完成デス
肉完成-1
いつもはiPhoneに装着して写真撮るんだけど、愛用のデジカメの挙動が怪しいのでiPhoneのカメラで撮影。初めての立体物にしては上手く行った方かも。誰も誉めてくれないので自画自賛するのだ。
肉完成-2
最後に塗った表面コート剤なんだけど予想以上に光沢が出ちゃって、
テラッテラでピッカピカやぞ!!
まぁ内臓や粘液タップリの物とか、色々と効果的な使い方はできそうね。
肉完成-3
人肌のゲル一番のアピールポイントである柔らかさだけど、これがまた物凄いプニプニでもっちもち。指で押すとブニュ~と心地良い感じになっちゃいました。一番柔らかいタイプって事もあるけど、この柔らかさは期待以上だったっス。
たしかにコレで作られたオ〇ホは凄く良い具合なんだろうなぁ

肉完成-4
とはいえ、改善すべき点もチラホラ。ゲル流し込み時に焦ってできた気泡や、ゲルとカバーとの境界線の処理。カバーとの接着はゲル自体の自己粘着性に依存している事。彩色のセンスや立体製作の経験不足って事カシラ?
そもそも趣味が悪いって事はこの際度外視なのさ!!
肉完成-5
iPhoneに装着するとこんな感じ。
これは流石に電車内では使えません

なんかiPhoneカバーとしての使用目的から外れてきたような・・・w






次のお手製iPhoneカバーも色々考え中。今度は可愛いの作っちゃうよ!





あ、映画レビュー・・・・







[ 2012/10/21 02:11 ] 自作iPhoneカバー | TB(0) | CM(2)
なとりさんはじめまして。
コメントありがとうです
ちょっと分かり辛かったかもしれませんので説明しまー
原型製作の時点から透明カバーを土台として粘土を盛り上げてます。そしてカバーごとシリコンで型を取り、ゲルを流し込む時にはシリコン型の中に粘土を取り去った透明カバー(接着性を高める為に表面に大きな凸凹を付加)を入れます。そうする事で、シリコンから取り出した時には透明カバーにゲルが付いた状態になる訳っす。

実はカメラの周辺は透明部分がムキ出しの状態なんで、彩色の時にそこにも色を塗ったのでしたw

透明カバーは某キャ●ドゥで購入で100円也
製作失敗しても安価な方がダメージ少ないのです

・・・ちゃんと説明できてるか不安

以上ですー
[ 2012/10/26 01:40 ] [ 編集 ]
こんにちは!はじめまして。
iPhoneカバー自作の記事拝見させて頂きました。
質問させて頂きたいのですが、この完成品は透明のiPhoneカバーにつけて使用していますか?
それとも、カバーもゲルで複製してゲルのみで装着していますか?
[ 2012/10/25 18:47 ] [ 編集 ]
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