偏食気味の映画考察と駄文の超偏食BLOG

最近の記事

カテゴリ別

相互リンク

関連商品

【スーパーマンは弾よりも速く】 

スーパーマンが女を求めて空からチェックしてると
屋根で日光浴してるワンダーウーマンがいた
なぜか彼女はスッ裸で大股広げて横たわっている
彼はヨダレが出た 何たって相手は有名なワンダープッシーだ

そこである名案を思いついた
「急降下してピュピュッと済ませれば気づかないに違いない。
なんたって俺は弾より早いからな」


彼は目にも留まらぬスピードでファックし飛び去った






ワンダーウーマン      「今のはなあに?」

上に乗ってた透明人間  「さあ?でも何故かケツの穴が痛い・・・」




wonder-woman-2
殺人鬼と化す透明人間の恐怖を描いたバイオレンスSF映画インビジブル。上記の話は天才科学者セバスチャン(ケビン・ベーコン)が話していたジョークだ。TV東京系列で度々放映されているので見た人も多いと思うけど、このシーンだけはいつも丸々カットだったりする。やはり台詞の中のスラングが放送倫理に引っかかるのかな?
wonder-woman-3
10年前位の作品とはいえ、透明化する際のVFXは今見てもとっても刺激的。

続編もあるけど今だに未見なのだ。

面白いのカナ?カナ?










2009/11/20 21:38|雑記TB:0CM:0

【2ヶ月放置とか】 

生きてます

2ヶ月も放置しとります
更新しない主な要因としては
Wii版のモンスターハンター
だったりする
モンハンGからモンハン3へ
久々にガッツりハマリました

でも、そろそろ更新したくなってきたので
またグダグダと書きたいと思います


とりあえず、早いとこ上位を狩らないと・・・


あ、

10万ヒットアリガトウございました!

2009/08/30 20:38|雑記TB:0CM:0

最近購入のDVD 

ちょっとネタに詰まったので、最近購入したDVDのご紹介など

latebloomer-0
おそいひと
重度身体障害者による連続殺人を描いた問題作が遂に海外で発売だ。今の所は日本での発売予定は無いようで。つーか発売する事自体出来るかどうか怪しいので、既に某輸入DVDショップで予約済み。しかし、この安っぽい古典ホラーのようなDVDジャケットはどうにかならないものか・・。
過去ログ-おそいひと

latebloomer-2
大陸横断超特急
マイフェイバリットムービーであるこの一本。あのとんでもラストを鮮明画像で見れる日が来るとはね。広川太一郎氏による吹き替え版を収録しているのが嬉しい一品だ。輸入DVD買わないで良かった良かった。この勢いで、今度はヤングフランケンシュタインの広川太一郎吹き替え版を発売しちゃたりなんかして。
過去ログー映画と

latebloomer-3
SAW5
映画館で見たときは今ひとつパッとしなかった本作。DVDはアンレイテッド版なので購入したが、やっぱり微妙でトホホな感じ。見所としては振り子トラップのグロ度が大幅UPしている事くらいだろうか。映像特典も若干少な目なのはご愛嬌。来年のSAW6では是非とも挽回していただきたい。gdgdはもう沢山なのだ。
過去ログ-SAW5



「黒部の太陽」がドラマ化されたけど、石原裕次郎主演の映画版はいまだもって未発売のまま。著作権の切れる2039年まで待ってられないので、誰かどうにかして・・・・





2009/03/21 21:03|雑記TB:0CM:0

【Googleさんがキョドってます】 

Googleさんの様子が変だった記念画像
Googleさん.jpg

どんな言葉で検索しても
このサイトはコンピュータに損害を与える可能性があります。
とのメッセージが付加されてしまう。ほぼ一時間位で復旧したっぽい

将来的にココがこんな事にならないように、
そんな戒めなのか・・・



2009/02/01 00:24|雑記TB:0CM:0

【テオ・ヤンセン展】 

Theo Jansen-0

砂浜をワサワサ動く多足造形物の動画で有名なテオ・ヤンセンの展示会に行ってきた。なんかアジアでは初の展示会だそうだ。展示会場自体もテオ作品の如く無機質で質素な感じだけど、係員の人達は逆に爽やか笑顔だったのが印象的だ。
Theo Jansen-1
風力と空気の圧力だけで動く事が出来るストランドビースト(砂浜生物の意)。ビニールチューブ製だったり無骨な木製だったりと色々な素材を利用しているようだ。一昔前の飛行機模型の骨組みを彷彿とさせ、正に手作り感覚に溢れた作品の数々で大変興味深い。
Theo Jansen-3
実物を見て驚いた事はその作り。動画や写真では分からなかったけど、かなり手荒いというか粗雑というか。手で曲げたビニール菅をネジ止めやヒモで固定するのはまだしも、粘着テープってのは何とも大胆だなぁ。今現在は俗に言う結束バンドでの固定が主のようだけど、作品から飛び出してたヒゲのような物の正体はコレだったのね。でもその計算された動きと動作機構には正直ビックリ物ですマジで。
Theo Jansen-2
展示品には自分で実際に動かせる作品(上段右)もあり、早速動かしてみた。
ワサワサワアワサワサワサワサワサワサワサワアワサ(移動中)
なるほど、普段は風力で自走してるだけあり、意外と軽くて軽快に動く動く。その際のギシギシ音はご愛嬌ってモンだね。
Theo Jansen-4
一緒に展示されていた工房の様子と試作品群。そし完成予想スケッチや部品の数々。作成持具自体が作品のようにも見えて楽しい。今回流石に総重量2トンの大型作品「サイ」の展示なかった。残念す。

4月12日(日)まで日比谷パティオ特設会場にて開催予定ー。
たぶん混んでないと思うので、ユックリ見れると思うので話のネタにでもっ。

テオ・ヤンセン展 公式HP
割引クーポン・動画ありマス


2009/01/24 16:57|雑記TB:0CM:0

管理人

【mangler】
banner.gif

  • 管理人部屋


  • 記事中に不謹慎及び、
    不適切な画像と呼称が
    含まれている場合があります
    鑑賞時には十分ご注意ください

    Internet Explorer6以降推奨
    Firefoxは崩れるっぽい

    カレンダー

    オンライン販売

    ユナイテッド・シネマ 最新映画を自動更新でご紹介!
    HMVジャパン CD DVD 書籍 音楽 ゲーム
    映画館で並ばずにチケットが買える!

    各種リンク

    人気ブログ
    にほんブログ村 映画ブログへ セブンドリーム・ドットコム−家電・AV
    たのみこむ






    千里の道も一歩から


    Copyright(C) 2006 A級<C級<Z級 All Rights Reserved.
    Powered by FC2ブログ. FC2ブログ(blog) template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.